パクリタキセル療法とドセタキセル療法の比較を予習

AC療法も辛いですが

次なるタキソテール系の療法も

相当辛そうです。

吐き気はないものの、浮腫みやしびれ、

関節痛や筋肉痛。

・・・とはいえ

皆さん、仕事と両立されているの・・ですよね。

歩くのが困難になるとか、手が痺れてPCも使えないというのは

仕事をする上でかなり厳しい状況です。

 

副作用については、予防的な処置をとってもらえるように

先生にはお願いするつもりです。

 

タキソテール系の療法は2種類あります。

選ぶことができるようです。

 ①パクリタキセル療法 毎週x12回

 ②ドセタキセル療法  3週おきx4回

仕事をしているので、②を選びたいと思いますが

どうやら副作用も異なるようです。

 

副作用についてレポートされているブログがありました

(すみません、引用させていただきます)。

 

pecochan.at.webry.info

 

pecochan.at.webry.info

ayayamaman.at.webry.info

 

私が予定しているドセタキセル療法のほうが副作用は強そうですね。

特に注意が必要なのは骨髄抑制。

ACでも難儀をしている部分ですかね・・。

また予防の注射を打ってもらおうかと思っています。

 

浮腫みについてはステロイド剤で予防的に内服も可能とも聞いています。

先の話になりますが

先生や看護士さん、薬剤師さんと相談しておこう・・。

 

すみません。

忘備録としてこちらもここに載せます。

タキソテール投与中の患者さんの浮腫は早期対策が大変重要だそうです。

blog.goo.ne.jp

 

手足のしびれ対策・・・。

http://brecaregarden.jp/pdf/HAL1119AKA.pdf

こちらも初期対策が重要なようです。

変にがまんせず、何かあったら先生に相談しよう・・・。

↑折を見て、事例とともに解説します。

 

 

 

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