抗がん剤治療中のトイレ事情・・・

私の通っているオフィスのトイレは

とても綺麗に保たれていて

また、私のいるフロアーは

結構きれいな女性も多く

 

トイレはパウダールーム

(お化粧直しの場)に化しています。

 

そんななか

トイレで大きいほうをしてしまうとか

おなかを壊してしまうのは

はばかれる状況です(悲)。

 

従って、抗がん剤中は

朝早く起き、朝食をしっかり食べて

家を出る前に

ちゃんとトイレに行く・・が必須

(会社では、そっちのトイレの

タイミングはほぼ無いと考えていいでしょう)。

 

そのために、ビフィブス菌を飲んだり

美腸マッサージ

(私の場合は

手でマッサージをするのではなく

呼吸でお腹を引き締めたり緩めたりする

運動をしています)をするなど

努力をしている状況です。

 

で、次なるドセタキセル療法。

先生が

「人によってはお腹をこわしちゃう場合もあって」と

おっしゃっていました。

 

「人によっては」ですよね・・(全員ではないですよね)

と、思いつつも

「お腹は絶対にこわしたくない!」と

強く思いました。

 

腸内細菌が元気でいられるよう

最大限の努力をしなくては・・・。

 

仕事しながらの治療・・

いろいろと工夫が必要です。

 

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