なぜ肺がん??と考えた時もありました

昨日、

ブログに書き忘れた

私の肺がんストーリーの

はじまりを書きました。

keileex.hatenablog.com

 

肺がんはイメージとして

乳がんよりずっと病気の度合が

大きく感じ

なぜ先生がにこにこしているのかが

全く理解できませんでした。

 

「で、どうなんです?

私の肺がんは??」

と次の診察の時に問うたら

「気にしちゃった~?

そうだよね。

乳がんの治療終わってから言えば

よかったかな~。」

って、本当に気にしました。

 

肺がん・・。

私はタバコも吸ったことがありません。

ただ夫がヘビースモーカー。

ということで

家で私が

「タバコやめてよね!!!」と

大騒ぎしたのは言うまでもありません。

 

調べてみましたが

肺がんって女性ホルモンが関係することも

あるようですね。

kenkousupport.kyoukaikenpo.or.jp

乳がんになったときから

女性ホルモンを積極的に増やすものは

とらないようにと決めていました。

 

乳がんと似たタイプだったら

抗がん剤をしているうちに

小さくなるといいなあとも思いました。

 

2回ほど通った

精神腫瘍科ですが

あまり私に合わず

(なんか違う感を感じていた)

それより抗がん剤の肉体的な辛さが

強くなってきて

「もうとりあえず肺がんはいいや」状態に。

 

がん専門の病院にいるので

定期的に経過観察してもらい

何かあったら治療してもらおうと

次第に能天気になっていきました。

思い悩むのってほんと

面倒だなあって思えてきて。。。

先生も

「そんなに心配しないで」と

おっしゃってくださっているし。。。

 

続きはまた今度。

 

秋の夜長にいいかもしれない

音楽です。。


Bob Seger - We've Got Tonight {HD}

 

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