肺の検査結果 その2

しばらく前から

ブログに書いていなかった

私の「肺」の話を思い出しながら書いています。

 

今年2月の手術(全摘・同時再建)が終わり、

keileex.hatenablog.com

晴れて造影CTで胸を見ることに。

呼吸器外科というところで

見てもらうことになりました。

 

先生「うーん。

昨年の6月にとったものに比較して

変わらないともいえるし

気持ち大きくなったともいえるし」

との微妙な結果。

 

私「転移ということも考えたのですが

抗がん剤が利いたようすでもないですね」

と素人判断で述べたところ

先生「これががんなのか、原発なのか

転移なのかは画像だけではわかりません。

様子をみていくようにしましょう。」

私「小さくするための生活習慣などありますか」

先生「タバコは吸っていませんよね。

旦那さんが吸っているのであれば、

止めてもらったほうが。

あとは特にはないですね。」

 

そういえば・・

私の母も肺がんの疑い

(画像で肺に影があった)で

同じ病院にかかり、経過観察

(大きくなっていないので様子を見ている)という

状況。

keileex.hatenablog.com

 

先生「3か月に1回で診てみましょう。

次は6月にCTを撮りますね」で

診察は終了となりました。

 

「気持ち大きくなった」の言葉は

気になりますが

6月の検査を待つことに。

 

ところで話は変わりますが

内科系の先生より

外科系の先生のほうが

心なしか

気が短そうではありませんか

(手術が多分専門ですよね)。

呼吸外科の先生の時は

よく頭を整理して質問・

スケジュールも事前にしっかり把握して

次の予約を入れてもらおう・・と

思いました。

 

今後手術をするかどうか分かりませんが

手術の上手な先生でありますように

(てきぱきしているから

上手なような気がします)。

 

子供から教えてもらった

今すごーくヒットしている音楽だそうです

スペイン語


Luis Fonsi - Despacito ft. Daddy Yankee

 

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