サバイバーの日常

2016年に乳がんになり、現在サバイブ中です。

旅でいろいろ考える・・・

この国の人たちは

とても謙虚なのできっと口には

出さないのでしょうが・・・

(謙虚でいることって

大事だと思います。

特に昨今の世界情勢を鑑みるに・・)

イギリスがEUから外れると

注目度が上がる国だと思います。

 

ということで

見たところ、非常に開発が

進んでいるように思います

(工事中の場所、多し)。

 

そして気のせいかもしれませんが

街を歩く若者がとても美しく思えます。

いろいろなバックグラウンドの人たち

(アジア系も含め)が

なんだか生き生きとして見えます。

特に地元の人たちは

身長がとても高く(2m位の人もいそう)

太った人はあまりいません。

 

入国審査官も

厳しくなかったし・・

(旅の出発点ですから

結構重要な点です)。

私の前の女性は

帰りの旅券の控えがなく

多少、時間がかかっていましたが

娘さんに会う(学生さん)ということを

必死で訴えて

無事スルー。

入国審査が厳しい国は

自分が歓迎されていないのだなと解釈し

観光では行きたくないなと思っています

(L●Rでしつこく詮索されたことがあるので

しばらく行かない予定です)。

 

現在訪れている国は総合して好きな国です。

比較的、制約なく訪問できる今の時代に感謝し

(今後、昔のようにとある国の上空が

自由に渡航に使えなくなることも・・

なきにしもあらず・・)

また、自分の体力(&資金)が許す限り

好きになった場所を訪問したいと

思っています。

 

いろいろついでに

書いてしまいますが

こちでもボヘミアン・ラブソディ

観たのです。

綺麗な映画館でした。

が、観客は私を含めて6名でした。

平日の午前だったからかもしれません。

実は日本で見た時、

11/10だったのですが、実はその時も

観客は私を含めて10名位。

たまたまなのかも知れませんが

本当に偶然なのかもしれませんが

観客は少なかった・・・。

 

追記:

こどもは12/22(土)に日比谷で観たそうですが

混んでいたとのことです

(多分IMAX)。

面白かったと言っていました。

 

映画は英語&現地語(字幕)で、

やはり日本語(字幕)がないと

詳細は把握できないなあと実感しました

(日本で1度見ていたので分かりましたが)。

また、別の機会に書こうと思いますが

「ミスフィット」という言葉が映画に出てきて 

改めて、共感できる言葉だと思いました。

 

と、題名で予告していますが

いろいろ綴ってしまいました。

お読みいただいた方には

大変感謝いたします。。。

 

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